行政監視研究会

プロフィール

主宰者(荒井達夫)のプロフィール

①行政の組織・人事に詳しい「行政監視」のプロフェッショナル(「行政監視」を専門とする研究者)
②人事院、参議院法制局、参議院調査室(労働・総務・行政監視)、参議院憲法審査会事務局に勤務

③参議院行政監視委員会首席調査員、参議院憲法審査会首席調査員等を歴任
④職務関連の論文:50本
⑤2015.4.1~千葉経済大学特任教授(公募採用の実務家出身教員)、行政学・日本国憲法等を担当

⑥2016.2.17参議院憲法審査会に参考人出席、「行政監視」について発言
⑦「行政監視」の定義(荒井説)、「行政監視」に関する荒井・竹田説を創設し、これに基づく憲法改正案(荒井私案)を提案
⑧
2026.4.1~信州大学経法学部特任教授(研究)を兼職(
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 研究テーマ:参議院における行政監視の理論研究の現状と課題(「行政監視論」の構築に向けて)
⑨行政監視論QA40問 ―参議院における「行政監視」の理論的基礎と制度的課題―(PDFファイルを表示)※本稿は、信州大学経法論集(2027年3月刊行予定)に投稿中の論文の事前公開版です。

「行政監視研究会」は、元国会職員で大学特任教授の荒井達夫が主宰する「行政監視」に関する研究会です。
「行政監視」は、国会の議員と職員という実務家が切り開く新しい学問分野です。
このウェブサイト(2022年8月26日公開)は、荒井達夫が単独で運営しており、「行政監視」に関する最先端の国会論議を紹介し、「行政監視論」の教科書となることを目指しています。

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